老眼対策サプリメント「えんきん」は本当に効果があるの?

 

 

はじめまして。

 

私は40代のパート主婦なんですが、ある日突然老眼になり、困り果てていました。

 

当サイトはそんな私が、老眼対策で行ったことや老眼対策サプリメント「えんきん」を実際に使ってみた感想などをまとめています。

 



 

 

老眼の方にとって役立つことを書いていますので、是非読んでみてくださいね。

老眼はある日突然…!

 

それはいつもと同じような朝のことでした。

 

 

私は起きてすぐに朝刊を取りに行くのが日課になっていて、

 

この日もいつものようにポストから朝刊を取りだしたんです。

 

そして何気なくその朝刊を見ると…。

 

 

あれ?

 

あれ??

 

 

 

見えないんですよ。何が書いてあるのかさっぱり!

 

 

 

思わず2度見、3度見してしまいました。

 

しかし、やっぱり文字がにじんだようになっていて、全然読めません。

 

(まだ寝ぼけてるのかな?)

 

(いやいや、頭はしっかり働いてるし!)

 

(目が疲れてるのかな?)

 

(でも、昨日も良く寝たし、そこまで…)

 

 

 

ギャー!と叫びこそしませんでしたが、1人で静かなパニックに陥ってしまった私。

 

起きてきた旦那に急いで相談しました。

 

すると私よりも若い旦那は

 

「それって老眼なんじゃないの?」

 

とニヤニヤしながら答えるんです。

 

 

 

今思うとこっちのパニックを見て笑う旦那に腹が立ちますが(笑)、

 

その時の私はそれ以上に「老眼」という響きにショックを受けてしまいました。

 

だって「老人の眼」と書いて老眼ですよ?

 

もう40代ですから若くないのは分かってますが、

 

それでも老人ってほどの歳でもありませんよね?

 

 

 

しかし、現実は厳しいもので、それからというもの、

 

時々近くの物を見ようとすると目がかすむようになり、

 

その頻度は徐々に多くなっていったんです。

老眼ツライ…

 

 

 

こうして老眼デビューを迎えた私。

 

歳をとれば誰でもなるものだから、とタカを括っていたのですが、

 

これって想像以上にツライですね…。

 

 

 

まず、咄嗟に見えないっていうのがこんなにストレスなものだとは思いませんでした。

 

私は運送会社で事務のパートをしているのですが、「ちょっとこれ見て」と言って渡された書類が、全然見えない時は滅茶苦茶焦ります。

 

最初のうちは見えない癖にそれっぽい返事をしてごまかしたりもしていました(笑)

 

でもそれもすぐに限界に来て、遂にカミングアウト。

 

昔は手をうーんと伸ばして新聞を読むおじさんをバカにしていたものですが、今ならその気持ち分かります…。

 

 

 

 

 

また、目を凝らして見ることが増えたので、目が疲れやすくなりました。

 

これのせいで仕事でのパソコン作業がどんどんしんどくなってきちゃったんですよね。

 

目を凝らしすぎると頭痛が起きたり、肩凝りになったりすることも。

 

データの打ち込みとか、書類の確認とか今まで何の苦労も無くできてたことが、急に重労働になってしまった感じです。

 

「事務のパートを続けるのはもう無理かな」と思ったりもしました。

 

スマホも前はずっと見れてたんですけど、老眼になってからは必要な時くらいしか見なくなりましたね。

 

 

 

 

 

そして、何よりツライのが老眼鏡しか見る方法がないってこと!

 

 

 

老眼鏡って、つけると凄いオバサン臭くなってしまうんですよね。

 

 

 

高い老眼鏡だとオシャレなものもあるようですが、老眼鏡にそんなお金かけたくないし…。

 

そのため、外で老眼鏡は使わず、家の中で必要な時だけ使っていました。

 

私はこの歳までずっと裸眼できましたから、かけると耳に違和感があるのも気になり、

 

どうしても老眼鏡は馴染めなかったんです。

老眼対策をあれこれやってみた

 

 

 

老眼は歳をとったら誰でもなるもの。

 

そう思ってツラさを我慢して生活を続けていた私ですが、ある時スマホでたまたま老眼対策なるサイトを見たんですね。

 

 

 

このサイトには、「老眼はある程度改善できる」ということが書いてありました。

 

「えっ、老眼って良くなることがあるの!?」

 

日々の目の悩みに疲れ果てていた私にとって、これは希望の光でした。

 

 

 

その日から私は老眼対策に力を注ぐことに決めました。

 

このまま見えなくなっていくのを待っているのは嫌ですからね!

 

少しでもあがいてやるって決めたんです。

 

ここからは私がこれまで行ってきた老眼対策をご紹介しますね。

 

 

1.目を温める

 

 

老眼で目を凝らすと、どうしても目に疲れが溜まります。

 

目が疲れると老眼が進むと言われているので、目の疲労は放っておけません!

 

そんな目のケアとして効果的なのが目を温めるということ。

 

「めぐリズム」という商品とかが薬局に売ってたりもしますが、あれも目を温めることで疲れを癒すものなんです。

 

 

 

しかし、これはわざわざ商品を買う必要もありません。

 

お金をかけずとも、超簡単に目を温める方法があるんです!

 

その1つがシャワーを目元に20秒〜30秒程度当てるという方法。

 

目をつぶって弱めのシャワーを目元に当ててください。

 

結構気持ちいいですよ。

 

 

 

それ以外にもタオルを濡らして、レンジで1分程度加熱し、それを目元に当てるという方法もあります。

 

レンジでチンした直後はかなり熱くなってますので、火傷にはくれぐれも注意してください。

 

 

2.ピント調節のストレッチ

 

 

1は目のケアですが、こちらは老眼の回復も期待できる方法ですよ。

 

そもそも老眼とは、目のピントを合わせる力が弱まることで起こる症状なんです。

 

ピントを合わせるのは水晶体とその周りにある毛様体筋と呼ばれる目の筋肉なんですが、これが弱まることでピントを合わせるのが難しくなるんです。

 

 

 

足とか他の筋肉を想像してみるとわかりますが、普段運動していない人は筋肉がすぐに衰え、高齢でもマラソンやってるような元気な方は足もカッチカチですよね?

 

同じように目もトレーニングすれば老眼を改善することができるんです。

 

 

 

前置きが長くなりましたが、ピント調節のストレッチのやり方をご紹介します。

 

 

 

(1)まず目の前30cmくらいに指を立て、その指をじっと見つめます。

 

目のピントが合わないこともあると思いますが、それでも構いませんので両目で見つめるようにしてください。

 

 

 

(2)今度は、遠くの景色を見つめます。

 

例えば遠くに見えるビルや山がいいですね。

 

窓やベランダから景色が見えない場合は、家の中にある、なるべく遠くの物でもOKです!

 

 

 

>この(1)(2)を交互に20回〜40回行い、これを1セットとします。

 

1日4セットくらいするのが良いそうですが、なかなか4セットは大変だと思いますね…。

 

やってみると分かりますが、意外と時間がかかりますし、慣れないうちはちょっと疲れます。

 

特に最初のうちは、やりすぎると毛様体筋を傷めてしまうこともあるそうなので、20回×2セットくらいでやってみて、徐々に増やしていくのが良いんじゃないかと思います。

 

 

毛様体筋のストレッチ

 

 

 

 

続いて紹介するのも毛様体筋のストレッチの1つです。

 

上の.ピント調節のストレッチと併用するといいでしょう。

 

こちらもやり方は簡単です。

 

 

 

(1)まず目をぎゅっとつぶってください。

 

(2)目をぱっと開き、顔を動かさずに目だけ上を見ます。

 

(3)再び目をぎゅっとつぶり、今度は目を開くと同時に下を見ます。

 

(4)同じやり方で右・左、右上・右下・左上・左下と続けます。

 

 

 

これを一通りやって1セット、1日2セットを目安に行います。

 

慣れないうちは顔を動かさず目だけを動かすのは難しいかもしれません。

 

私は不器用なので、なかなか出来ませんでした(笑)

 

そういう人は、「ゆっくり正確にやること」を心がけてみるといいかもしれません。

 

 

 

ピント調節のストレッチ・毛様体筋のストレッチは毎日続けることが何より大切です。

 

朝起きてすぐにやる、お昼休み中にやるなど、「生活の中の決まり事」にしておくと続けやすいと思います。

 

 

目の紫外線対策

 

 

ご存知かもしれませんが、太陽から降り注ぐ紫外線は目にもダメージを与えます。

 

紫外線を浴びると、目のピント調節をする水晶体に「フリーラジカル」という

 

活性酸素が蓄積し、酸化してしまうんですね。

 

ですから、肌に日焼け止めを塗るのと同様、目もしっかり保護してあげましょう!

 

 

 

目を紫外線から守る、と言えばUVカットのサングラスですね。

 

ただ、このサングラス選びは結構間違ってる人が多いかもしれません。

 

実は紫外線をなるべく受けないようにするには、色の薄いのサングラスの方が良いんです!

 

なんと、無色のやつでもOKらしい…。

 

逆に海外セレブがしているような、真っ黒なサングラスは実は紫外線対策としてはダメなんです。

 

 

 

なぜ色の濃いサングラスはダメなんでしょうか?

 

それは色の濃いサングラスだと裸眼よりも見えにくくなることが原因

 

 

 

目は普段よりも見えにくい状態をなんとかしようと、自然と瞳孔を広げます。

 

すると、瞳孔が開いた分、紫外線が水晶体に当たりやすくなってしまうんです。

 

せっかくUVカットの効果があっても、弱点をさらけ出してたらやっぱりダメージを受けやすくなりますよね?

 

ですから、目の紫外線対策にはUVカット&色の薄いサングラスを選んでください。

 

 

 

UVカットについてはメーカーにより3種類の表記があり、最も紫外線をカットできるのはそれぞれ

 

  • 紫外線カット率(UVカット率) 99%
  • 紫外線透過率 1.0%
  • UV400

 

となりますので、ご参考までに。

 

 

 

 

もちろん日傘や帽子などで紫外線対策も効果がありますよ!

 

(私の場合は眼鏡が苦手なので、日傘で対応しています。)

 

 

食事で目に栄養を与える

 

 

 

当たり前のことですが、目も普段の食事から栄養を吸収しています。

 

ですから、目に良い食べ物を食べることで、目の老化速度を遅らせることも可能ってことですね。

 

 

 

ところで目に良い食べ物って何を思い浮かべますか?

 

有名なのはブルーベリーとか青魚がありますね。

 

ブルーベリーはアントシアニンという成分が目の疲労回復に効果があると言われていますし、青魚に含まれるDHA見たものをスムーズに脳に伝えることができるようになると言われています。

 

 

 

でも、目に良いものはこれだけではありません。

 

他にも下にあるような食べ物が目に良い食べ物として知られていますよ。

 

  • ホウレンソウやブロッコリーはルテインという成分が含まれ、目に害を及ぼすような光から目を保護する働きがあります。
  • ニンジンなどに含まれるビタミンAは涙を分泌させ、目を渇きにくく疲れにくくします
  • レモンなどに含まれるビタミンCや、ナッツ類などに含まれるビタミンEは目の老化を防ぐ抗酸化作用があります。

 

 

特にルテインは最近老眼予防に注目されている成分です。

 

老化を遅らせるためには、これらの食べ物を意識して食べるようにしてみてくださいね!

 

老眼サプリメントとの出会い

 

 

 

ここまで書いたように色々な老眼対策を行ってきた私。

 

しかし、すぐに劇的な効果は現れてくれません。

 

そんなことは分かっていたことですが、ちょっとヤキモキした毎日を過ごしていました。

 

 

 

そんな時、私が老眼をカミングアウトしたことで、少し年上の社員さんに紹介してもらったのが老眼サプリメントでした。

 

 

 

サプリメントの存在自体はそれまでも知っていました。

 

なんせ、老眼のことについて検索しまくってましたからね!

 

ただ、「本当に効くの?」「どれが良いの?」ってことがイマイチ分からず、サプリメントの導入は見送っていたんです。

 

 

 

でも一方で、食べ物だけで老眼対策として充分な栄養を摂れていないことも分かっていました。

 

だって、ブルーベリーとかそんな毎日食べられないですし、他の食品にしても必要摂取量の目安まで食べるのは大変ですから!

 

 

 

サプリメントの必要性は分かるけど、効くかどうか分からないから買うのが怖い…。

 

そんな「どうしよう?どうしよう?」という私の背中を押してくれたのが社員さんに「これいいよ」って言われたことだったんですね。

 

サプリを取り入れることに決めた私は、またしても検索の鬼となり(笑)、サプリメントを調べまくりました。

 

その結果、最後まで候補に残ったのがこの3つのサプリです。

 

 

えんきん


ファンケルが販売するサプリメントで、日本発の機能性表示食品です。
えんきんの表示機能は「手元のピント調節機能を助けると共に、目の使用による肩・首筋への負担を和らげる」というもの。

 

公式サイトからの初回購入は14日分(28粒)×2袋が1,000円で購入できます。
2回目以降は公式サイトの定期コースで1,944円(定価は2,160円)。

 

〇主な配合成分(2粒当たり)
ルテイン:10mg アスタキサンチン(フリー体として):4mg
シアニジン-3-グルコシド:2.3mg DHA:50mg

めなり

さくらの森が販売するサプリメントで、豊富な成分が特徴です。
モンドセレクションで金賞を獲得したり、購入者の評判も高くて実績も充分なサプリですね。

 

公式サイトからの初回購入は30日分(60粒)で907円で購入できます。
2回目以降は定期コースで2,980円(公式サイト以外だと定価3,980円)。

 

〇主な配合成分(2粒当たり)
ビルベリーエキス:170mg ルテイン:12mg ゼアキサンチン:2.4mg 
アスタキサンチン(フリー体として):1mgクロセチン:0.68mg ビタミンB1:1.4mg
ビタミンB2:1.6mg ビタミンB6:1.4mg ビタミンB12:0.0024mg ビタミンC:2mg

めばえ


やわたが販売するサプリメントで、機能性表示食品です。
めばえの表示機能は「ルテインによってブルーライトなど光の刺激からの保護や、コントラスト感度の改善により、目の調子を整える」というもの。

 

公式サイトのらくらく定期便なら1か月分(30粒)が1,642円で購入できます(初回〜ずっと)。
通常価格は1,728円ですが定期コースでいつでも解約可なので、1回のつもりでも定期コース購入がおすすめ。

 

〇主な配合成分(1粒当たり)
ルテイン:20mg

 

あなたはぱっと見どれが良さそうだと思いますか?

 

私は1,000円〜2,000円の買い物で大袈裟ですが、購入するまでに3日くらい悩みました(笑)

 

 

「えんきん」を選んだ理由

 

 

 

悩んだ結果、私が購入したサプリメントは「えんきん」でした。

 

こういう健康食品を購入するのは初めてだったので、少々緊張しながらも、購入ボタンをポチッっと…。

 

 

 

 

 

ちなみに私が老眼サプリの中で「えんきん」を選んだ理由は3つあります。

 

 

 

まず1つ目の理由は、めちゃめちゃ売れてて、評価が高いということ。

 

「えんきん」を販売しているのは、ファンケルという誰でも聞いたことがあるよう大手企業なのですが、その会社の2015年度のサプリメント売上や客数で1位を獲得しています。

 

 

 

またファンケルの公式サイトや@コスメのレビューを見ても、軒並み高評価ですね。

 

40代〜60代から「目が楽になった」「ピントが合いやすい」「ブルーベリーサプリより良い」と大絶賛です。

 

ここまで皆が口を揃えて「良い」というサプリも珍しいのではないでしょうか!?

 

ただ、この部分については上に挙げた残り2商品も評価が高く、甲乙つけがたいところです。

 

私の最終的な判断は「ファンケル」というブランド名ですね!

 

 

 

そして2つ目の理由は、このサプリが「機能性表示食品」だということです。

 

最近、ある健康食品が効果ないのに効果あるように書かれて問題になりましたよね?

 

他の健康食品もそのような怪しいものがあるのかも…と不安に思っている人も多いでしょう(私もそうです)。

 

 

 

しかし、「えんきん」は効果に科学的根拠がある食品として消費者庁に届け出しており、「効果を表示してOK」という許可をもらっているんです!

 

こちら↓が「えんきん」が機能性表示食品であることを示す消費者庁のサイトです。

 

機能性表示食品の届出情報検索 「えんきん」

 

 

 

上のサイトによると「えんきん」には

 

本品にはルテイン・アスタキサンチン・シアニジン-3-グルコシド・DHAが含まれるので、手元のピント調節機能を助けると共に、目の使用による肩・首筋への負担を和らげます。

 

という健康機能表示をしてもOKということになっています。

 

つまり、消費者庁が効果表示を許可をしているサプリメントなので、安全性や効果は期待できると思ったんです。

 

上の3商品の中では「めばえ」も同じく機能性表示食品ですが、「めばえ」の有効成分はルテインのみ。

 

ルテイン単体だけであれば「めばえ」の方が量も多いですが、色んな栄養素を摂りたい場合には「えんきん」の方が良いと思いました。

 

 

 

最後の3つ目の理由は金銭的な問題

 

安全性や効果があると言っても、サプリメントは薬ではないですから摂り続けないといけません。

 

ですから、効果があると分かっててもそのサプリメントが高すぎなら、そこまで裕福でないうちのような家庭では正直、手が出せないんですよね…。

 

 

 

初回購入額だけなら「めなり」の方が安いですが、2回目以降は「えんきん」と比べて1,000円近く差が開いてしまうので、私は「えんきん」を選びました。

 

「めなり」は機能性表示食品ではないものの、成分量がかなり豊富なので、お金を気にせずもっと色々と栄養を摂りたい方にはいいかもしれませんね。

 

 

 

 

このように3つのサプリはどれも一長一短ありましたが、私には総合的に判断して「えんきん」が一番無難な選択に思えたんです。

 

実際にこの選択が良かったのかどうかは続きをどうぞ!

 

「えんきん」を実際飲んだら…

 

 

 

注文から2日後、いよいよ「えんきん」が我が家にやってきました!

 

1袋2週間分×2袋です!

 

外装はコンビニに売ってるサプリメントと変わりません。

 

中にはブルーベリーッチックな色の楕円形のソフトカプセルがコロコロと入っており、「ソフトカプセル」と言うものの、摘まんでもぐにゃりとならないくらいの固さがあります。

 

 

 

楽しみにしていた私は、届いた直後に1日の目安とされる2粒を早速飲んでみました。

 

ちょっと普通の薬よりも大きめなので、水で1粒ずつ飲んだ方がいいと思います。

 

飲んだ直後…は当然何も変化がありません(笑)

 

「これが無くなる頃にはちょっとでも目が楽になってるといいな…」と期待しつつ、それから毎日飲み続ける生活を送り始めました。

 

 

 

飲み始めてからちょうど1週間後経った頃だったと思います。

 

私は仕事中にあることに気づきました。

 

 

 

「あれ?見えてる…?」

 

 

 

その時手に持っていたのは、細かめな文字が書かれた書類で、少し前まではちょっと背中をのけぞらせて見ないといけないような書類だったんです。

 

それが普通の姿勢で普通に見れてる…!

 

正直に告白しますが、私は仕事中にも関わらず、ちょっと胸が熱くなってしまいました(笑)

 

 

 

あまりにも意識せずに見えてたものですから、いつからそうなってたのかは良く分かりません。

 

ですが、サプリを飲み始め1週間程度でここまで改善するとは思いもよりませんでした!

 

 

気づいた時には見えてるという体験は本当に感動しますよ!

 

 

 

もちろん、その人の生活習慣や体質によって個人差はあると思います。

 

しかし老眼で悩みながらも、サプリメントを試していない人がいるのなら、私は絶対に飲んでみることをオススメしたいですね。

 

私自身、もっと早く試しておけばよかったと思ったりしてますし(笑)

 

 

 

「えんきん」は4週間の分のお試しセットを、1,000円で購入できます(送料も無料です)

 

また、満足できなかったら開封後でも返品可能(送料もファンケル負担)なので、要するに金銭的なリスクは一切ありません。

 

ここまで出来るのはファンケルも効果に自信があるからなんでしょうね。

 

 

 

この記事で、老眼で悩んでいる方が少しでも楽になれることを願っております。

 

あなたもサプリメントで老眼を改善し、見える感動を是非味わってみてください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

関連サイト:ドライアイの治し方